大内文化探訪会

大内文化探訪会とは

 昭和57年、山口県生涯教育センター主催の高等学校開放講座が始まり、山口高校で大内文化をテーマにした歴史講座が開催され、講座終了後、有志12名によって「大内文化探訪会」が結成されて今日に至っています。
 現在、会員数約150名で、「公開歴史講座の開催」、「現地探訪」、「研究活動」、「ボランティア活動」、「会誌等書籍の発行」などの活動を行っています。
 当会に入会ご希望の方は、ハガキもしくはEメールで、郵便番号・住所・氏名・電話番号を明記のうえ下記大内文化探訪会宛お申込みください。

トピックス

2018年 4月21日(土) 「宗像大社辺津宮・中津宮(大島)」を訪ねました。
2018年 4月14日(土) 第1回歴史講座「応仁度遣明船をめぐる大内文化の一齣」を開催しました。
2018年 1月20日(土) 平成30年度総会を開催し、平成29年度の活動結果および30年度の事業計画について審議し了承されました。また、岸本幸男会員による「厳島神主家を介した大内氏と安芸の関係と厳島合戦」と題した特別講演を行いました。